にっし先生の顔写真

にっし先生

男性・39歳

希望授業料

  • 2000円

オンライン授業

  • 可

出身校

  • 東京外国語大学大学院言語文化専攻
  • 東京外国語大学外国語学部
  • 高松第一高校
  • 香川第一中学校

勤務可能エリア

東京都
  • 世田谷区
  • 府中市
  • 調布市
  • 小金井市
  • 多摩市

指導可能科目

小学生
  • 国語
  • 算数
  • 理科
  • 社会
中学生
  • 国語
  • 数学
  • 英語
  • 理科
  • 社会
高校生
  • 国語
  • 数学
  • 英語
  • 化学
  • 生物
  • 地学
  • 日本史
  • 世界史
  • 地理
  • 倫理政経

指導可能日程

昼 夕 夜
月 可能
火 可能
水 可能
木 可能
金 可能
土 可能
日 可能
性格診断であなたと先生の相性を見える化します
今すぐ診断する
性格診断であなたと先生の相性を見える化します

性格診断

指導スタイルの傾向

モチベーター
コーチ
エンターテイナー
メンター

メンター型の傾向

モチベーター
前向きな声かけでやる気と自信を引き出す
メンター
悩みにそっと寄り添い、心の成長を支える
エンターテイナー
ユーモアと工夫で楽しいを引き出す
コーチ
目標達成に向けて計画的に導き、結果にこだわる

自己紹介

こんにちは! 都内で家庭教師をしているにっしといいます。 一対一の家庭教師だからこそできる 『わかりやすさ』 『質問しやすさ』 をモットーに日々仕事をしています。 小学生から社会人まで、これまで一緒に学びを紡いできました。 オンラインにも対応しておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

インタビュー

Q

あなたを動物に例えるなら?

最近、youtube動画を見ていて感じたのは、自分の指導スタイルが「ビーバー」に似ているなと感じました。ビーバーは巣を作るために木を伐りますが、木の両側を少しずつ削りながら、木から出るわずかな音をよく聞きながら、倒れるタイミングや倒れる方向を予測しています。 生徒を指導するときは生徒のしぐさや、表情のわずかな動きを観察しながら、そこからの指導の方向を決めています。それは塾講師時代の経験からできるようにその点はビーバーに似ているのかと思います。 ちなみに休日はモグラのように家に引きこもっていることもあります・・・
Q

中学・高校時代にどんな先生が好きでしたか?

自分の担当科目を楽しそうに授業する先生が好きでした。 この先生、本当にこの科目好きなんだろうな、が伝わってくる先生が大好きでした。 僕は中高と数学が苦手で、どちらかというと嫌いな科目でもありました。でも中学と高校の数学の先生は本当に自分が教えている科目が好きなんだろうというのが伝わってくる先生だったので、その先生のことは大好きでした。 ちなみに今は自分が数学を教えるようになって、数学という科目のおもしろさを自分が感じられるようになりました。 その先生とは最近同窓会で再会してお話し、近況などをお伝えすることができました。

にっし先生ってどんな人?

にっし先生の趣味の写真

休みの日は、よくスキューバダイビングに行きます。 海の中には地上とは全く別の世界が広がっています。 生物をとっても多様です。 水の中をふわふわ漂っているもの、元気に泳ぎ回っているもの、岩陰に隠れているもの、砂地にいるものなどいろいろな生き物に出会うことができます。 魚たちと一緒に泳いでいると、日ごろの疲れがまったりととれていくのがわかります。 ダイビングポイントによっては、ジャイアントマンタやハンマーヘッドシャークの群れなど迫力満点の景色に出会えることもあります。そんなときは自分の中で「わくわく感」が高まっていくのがわかります。 私の授業も、スキューバダイビングのように「わくわく感」を生徒に感じてもらえるようなものにしていきたいと思っています。

指導シミュレーション

Q

授業中にうなずきながらも、実際にはほとんど理解していない中2の生徒。 「わかった?」と聞くと「うん」と言うが、演習に入ると手が止まる。 注意しても「聞いてたもん」とムッとすることも。 お母さんは「素直だけどプライドが高い」と言います。 このように「わかっていないのにわかっている」と言ってしまうタイプに対して、 先生ならどのように“本当の理解”を引き出しますか?

「わかっている」と言っているのに演習のときに手が止まっているタイプの生徒の多くは、自分の中で考えをまとめるのに時間がかかっています。 私の場合、そんなときは時間がかかってもその生徒が解き終わるまで待ちます。そのときできる限り、生徒の表情やノートに出てくる途中経過を見ながら、私の説明がどこまで伝わっているのかを推し量ります。 最後まで解き終わって答えが出てきたら、生徒と一緒に考え方のおさらいをして、必要であれば追加の説明をします。さらに生徒に類題を出して、すらすら解ければそこで「もう大丈夫」と判断して、次に進みます。 時間があれば、その授業の最後と、次の授業の最初にもう一度類題を出して、できているかの確認をします。 初めてのことを習っている生徒にとっては自分が「わかったのかわかっていないのか」を判断するのも難しいと思っているので、私の場合は生徒に「わかった?」という問いかけはせず、解いている様子を見ながら、理解度を確認してから、不十分なところを補強して説明するという形にしています。最後に類題が解ければ生徒も自分が「わかった」ことを実感すると思います。

指導スタイルアンケート

Q

得意とする指導範囲

・小中学校の基礎的な学習内容

・高校や受験対策などの応用的な内容

Q

中学・高校時代の学びと課外活動のバランス

・部活(課外活動)と勉強の両立

・勉強に一点集中

Q

生徒との会話での言葉遣い

・敬語

・タメ語

Q

得意なコミュニケーションスタイル

・話し上手

・聞き上手

Q

生徒との距離感

・友達っぽく

・お兄さん, お姉さんっぽく

Q

勉強以外の雑談

・積極的に取り入れる

・必要に応じて

Q

保護者への報告内容

・詳細に進捗状況や学習内容を報告

・簡潔に整理して進捗報告

Q

保護者との相談の機会

・定期的に面談

・必要に応じて相談の場を設ける

性格診断であなたと先生の相性を見える化します
←戻る